右の足の親指の爪の左端II 〜こしみのは死の香り〜

社会人になっても、右の足の親指の爪の左端と格闘しながら夢を追いかけそうな自己満ブログ。要するにブログです。

駅で

超安室奈美恵に似てるオバサンいた。

駅で

超山田優に似てるギャルいた。

駅で

超いかりや長介に似てるおっちゃんいた。

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だって仕方ないやん

先に謝っておきます。
ごめんなさい(;-人-)

ハワ何とかイアン6について思う事があります。

 

 

こいつらクソm9(^ω^)

 

 

以前友人に曲をいただいて以来、初めて聞いてみましたが、予想以上にひどいですね…。
(ナカタくんすまん!!)

 

朝から貴重な時間使って聴いてやったのにどうしてこう、パンクは期待を裏切るかな…(#^ω^)

 

まず、私この人ら日本人かどうかもよく知りませんが、仮に日本人だとして、この意味不明な全英詞は何か好きになれません。

全然発音いいわけでも無いし。

音楽自体、幅が無いと言うか、厚みが無いと言うか…。

 

聴いてて一つも感動するポイントが無いですね。

だって歌も上手くないし。

メロディラインは特にムカつく。
聴いてて腹が立つとか、久しぶりですよ。

 

曲の構成はワンパターンやしね…。
曲の雰囲気も…。

特にButcharってインストの曲は酷すぎ。
なんじゃこりゃ、雑音?w
みたいな。

 

あーぁ、ロック界の風上にもおけんな…。

やっぱ嫌いなもんは嫌いなんすね。

 

って、まぁあくまでこれは私の感想です。
5〜6曲しか聴いてないし、最近はもっと良いのかも知れないですし。

 

そんなわけないと思うけど。プッ

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冷凍トイレ

逆から読んでも冷凍トイレ。

どうでもいいっすね。

どうも、僕です。



最近自分の昔のブログの記事を読んでいました。
先代、右の足の親指の爪の左端です。


何か、当時の記事の方が面白かった気がしました。

まぁ、自分で言うのもアレですが…。



と言うわけで…



右の足の親指の爪の左端が本になります!!


嘘です(´・ω・`)



なるわけありません。
ですが、近々ブログ統制を図る予定です。

ブログが一番ですからね。

クリエイティブな作品にしたいと思っております。


そんな時間あるかわかんねぇけど…(―∇―;)

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夏の終わりに

ずっとブログの更新をしていなかったのには特に理由はありません。

ですが、今日はそんな私に綴っておかなければならないと思わせる出来事がありました。

 

とても短かったお盆休みは、明日からの仕事の始まりを切なくさせるだけのものとしか思っていませんでした。

遊びに行ったり、昼まで寝たり、普段できないことは沢山しましたが、それを簡単に凌駕してしまう喪失感は否めませんでした。

 

私は実家でのつかの間の休息を経て、帰路につきました。

“もうすっかり忘れていたのに。もう二度と会うことなんて無かったはずなのに”

私は暇を見付けては、何度も通いつめたコーヒーショップの前で、今日は初めて、全ての思考回路が停止しました。

私の目の前で、そのコーヒーショップの制服で身を包み、働いていたのは紛れもなく、高校の頃に恋をした女性でした。

自分でも信じられないくらいに心臓の鼓動が強くなっていくのを感じました。

あの時は勇気も出せずに、ただ見守る事しかできなかった日々を思い出し、モノクロームに包まれていた当時の景色が、徐々にカラーで染まっていくようでした。

 

私はあの人が居なければ、今の自分は無かった。そう思っています。
そして、その思いを本人に伝えた事もあります。

今は確かに幸せな日々を送っています。
とても大切な彼女もいます。

しかし、これほどまでに胸が張り裂けそうになったのは久しぶりでした。

 

コーヒーショップに入り、声をかける事は簡単でしょう。
しかし、それは私の今までの信念を否定することにも値します。

ただ見守る事しかできなかったあの時と同じ。
私は自らその道を選んでいたのかも知れません。

叶う恋もあれば、叶わぬ恋もまた、この世にある事を私は学んだのだと、改めて思いました。

 

 

高校を卒業して、とても長い時間が過ぎて、私の中で多くの変化があったけれど、あの人だけはずっと変わらないで私の中に居たことを、今日再び受け入れようと思います。

 

 

 

一生伝わらなくても構わない。
私はあの人の幸せを願い続けます。

 

“元気な顔を見れて、良かったよ。ありがとうね。いつか、俺の彼女自慢してやっから覚悟しとけよ。本当にありがとうね。”

 

夏の終わりに、神様がくれたのか仏様がくれたのか。
くすぐったいようなこの想いと、忘れられないあの人との思い出に少しだけ色を付けて、私はまた帰路につく。

 

タイミング良すぎなんだよこんちきしょ

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